佐世保商業高校3年生が考案「長崎和牛おむすび」

佐世保商業高校3年生が考案 「こだわりおむすびレモンステーキ風」 県内のセブン-イレブンで販売
高校生が発案したご当地商品も販売します。佐世保市がコンビニ大手「セブン‐イレブン・ジャパン」と包括連携協定を結びました。
県立佐世保商業高校情報マーケティング科の3年生が発案した「こだわりおむすびレモンステーキ風」と、「バター香るフィナンシェ」、2つの商品がお披露目されました。
「こだわりおむすびレモンステーキ風」は長崎和牛の赤身を使用し、特製のソースジュレで佐世保名物の味を表現。「バター香るフィナンシェ」は、白こしあんを配合し、チルド帯のしっとり食感に仕上げています。

佐世保銘菓開発2025

2025年8月20日 午後5時から エレナ会議室にて開催

佐世保で新しい銘菓を作りたいと、葉商会が開発資金を学校へ提供して生徒さんがいろんな銘菓を開発してくれました。
開発チームは13グループ、いろんな提案を葉商会役員会で役員へプレゼンテーションしてもらいました。
アイデアが豊富でビックリしました。生徒の皆さんありがとうございました。

(1)おいしチューリップ5姉妹

(2)九十九島って99島以上あるとパイ

(3)タルトスイーツ「ぼんぼん」

(4)しあわせ曲がり猫クッキー

(5)米茶ボーロ

(6)世知原茶サンド

(7)いりこんたん

(8)レーズン抹茶サブレ

(9)世知原抹茶とくるみのタルト

(10)SASEBO FRUIT BURGER

(10)SASEBO FRUIT BURGER

(11)コマロア

(11)コマロア

(12)トマト香るスコーン

(13)世知原茶大福

生徒さんへ質問する葉商会中村会長

最後にエレナ本部の前で、生徒さん全員と記念写真を撮りました。